PV3Dのブログで紹介されてたRibbon3Dを試してみました。
Audiのサイトで使われてたやつですね。
Soulwireの中の人が作られたのかな?
PV3Dで紹介されてたのをちょっといじっただけですけど。
ご覧になるには最新のFlashPlayerが必要です。
var ribbon:Ribbon3D = new Ribbon3D(マテリアル, 線の太さ, 長さ);
第3引数の長さはmaxSegementってなってたからまぁそのまんまセグメントの最大数を指定してあげる感じ。
10ならセグメントが10個以上になったら前のは消えていくよってことだと思う。
ほんで描画するときはenterFrame内で
ribbon.draw();
って感じでdrawメソッド使えばいい。
ソース抜粋。汚くてすいません。あとBasicView使ってないです。
public function init3d():void
{
/**** 略 ****/
var light:PointLight3D = new PointLight3D();
light.z = -1000;
var material:FlatShadeMaterial = new FlatShadeMaterial(light, 0xFF0000, 0x0099CC);
material.doubleSided = true;
ribbon = new Ribbon3D(material, 6, 160);
ribbon.useOwnContainer = true;
ribbon.filters = [new GlowFilter(0x000000, 1, 4, 4, 60)];
scene.addChild(ribbon);
addEventListener(Event.ENTER_FRAME, render3d);
}
private function render3d(event:Event):void
{
//ここで動きつける
ribbon.draw();
render.renderScene(scene, camera, viewport);
}
Tags: AS3, Flash, Papervision3D
Similar Posts
NARUTOを見ながら、Ribbon3Dを試してみた…
Ribbon3Dと言うライブラリが中々面白かった。
と言うことで、実験的にサンプルを作成。
そのdemoが、こちら。
何か、
「Ribbon3D触ってみた
Ribbon3Dのサンプル部分のコード
今回は、Ribbon3Dを….